先生向けの機能
先生の教材に、
新しい可能性を。
聞かせたい一本の動画を、何度も取り組みたくなるレッスンへ。

01 · 教材をつくる
準備を軽く。
先生の工夫を、深く。
動画や音声を開き、AIで英文の文字起こし、文の区切り、日本語訳を下書き。内容を確認し、細部を調整して、授業に合う教材に仕上げます。
現在のEnglioの画面 · サンプル教材・架空の学習記録 画面を拡大 +01素材を選ぶ。
学生の関心やレベル、学習目標に合った動画や音声を用意します。
02下書きを、聞いて整える。
波形を見ながら区切りを調整。英文や訳文を編集し、クリップを分割・結合。再生して確認できます。
03練習の流れをつくる。
アクティビティを追加し、順番を変更。学習者の画面で確認してから、教材とメディアを保存します。
AIが下書きを。先生が、教材を。
02 · 学びを知る
どこで繰り返し、
どう取り組んでいるか。
学習記録には、レッスンを開いた回数、クリップの再生回数、最後まで聞いた回数、最近の利用状況がまとまります。練習の完了、間違い、正解の表示などの記録も、次の声かけや授業づくりの手がかりに。
現在のEnglioの画面 · サンプル教材・架空の学習記録 画面を拡大 +01つまずきに気づく。
あるフレーズに繰り返し取り組んでいる。それは学生に声をかけるきっかけになるかもしれません。
02次の授業につなげる。
記録を、授業中の対話や先生自身の評価と合わせて活用できます。
03数字の意味を、丁寧に読む。
再生や練習の完了は、操作の記録です。それだけで注意や理解の度合いを証明するものではありません。
先生らしい授業に、
新しい道具を。
無料登録で1,000クレジットを進呈。すぐに教材を作成し、授業で使えます。学生も最初の1か月は無料です。登録にお支払い情報は必要ありません。